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よくある悩みや疑問に、医療機関・公的機関の資料と研究をもとに答えています。気になる質問を押すと、答えが開きます。
ここにあるのは、実際に届いた相談ではなく、多くの人が抱きやすい疑問をオナニーの達人の編集部がまとめたものです。体の症状は人それぞれなので、痛みや不安が続く時は医療機関に相談しましょう。
健康な大人であれば、毎日していても、それだけでからだを悪くするという医学的な根拠は見当たらないです。米国の医療機関クリーブランド・クリニックは、自慰(マスターベーション)を健康的でふつうの行為と位置づけ、ストレスをやわらげる、眠りを助けるといった効果が報告されていると紹介しています。
回数に「ここまでなら安全」という決まった上限もないです。目安にしたいのは回数よりも、次のようなサインです。
皮ふのこすれや軽い腫れは、1〜2日で治ることが多いとされています。潤滑剤(ローション)を使う、強くこすりすぎないといった工夫で防げます。傷が治らない時は泌尿器科・皮膚科(女性は婦人科)、生活に支障が出るほどやめられない時は心療内科や性の相談窓口に相談しましょう。
→ くわしくは「男性編 第1章 からだのしくみを知る ― 勃起・射精・オーガズム」自慰で精子の数が減る、不妊になるという話は、クリーブランド・クリニックが「研究で裏づけられていないうわさ」の一つとして挙げています。
反対に、ためればためるほど質が上がるわけでもないようです。イスラエルの不妊治療施設で、6,008人の9,489件の精液を調べた研究(Levitas ら, 2005)があります。精子の数が少ない人の精液では、前回の射精から1日あけた時に、精子の動きの良さが最も高くなっていました。精子の数が正常な人でも、11〜14日あけると、よく動く精子や形の整った精子の割合が下がっていました。研究者は、精子の数が正常な人でも、射精しない期間は10日を超えないほうがよいとしています。
これは不妊治療の施設で検査を受けた人のデータなので、すべての人に当てはまるとは限らないです。妊娠を望んでいて気になる時は、泌尿器科の男性不妊外来で精液の検査を受けられます。
→ くわしくは「男性編 第1章 からだのしくみを知る ― 勃起・射精・オーガズム」「オナ禁で男性ホルモンが増える」という話の根拠としてよく引かれるのが、中国で28人の男性を調べた2003年の小さな研究です。射精したあと毎日血液を調べたところ、男性ホルモン(テストステロン)の値は2〜5日目はほとんど変わらず、7日目に一時的に基準の約1.46倍まで上がり、その後は決まった変化が見られなかったと報告されています。
ただ、人数がとても少なく、一時的な上がり下がりが健康や見た目にどう影響するかまでは調べていないです。この1本だけで、やめると得をすると言い切ることはできないです。
ドイツの研究者がネット掲示板を通じて集めた1,063人の調査(Zimmer ら, 2020)では、オナ禁をしたい気持ちの強さは、実際の回数よりも「自慰は体に悪い」という思いこみと主に結びついていました。研究者は、自慰が健康に悪いという証拠はないと前置きしています。
気分転換として休むのは自由です。我慢がつらさや罪悪感になっているなら、無理に続けなくて大丈夫です。
→ くわしくは「AI時代の一人時間論 ― オナニーは本当に「損失」なのか」年齢に上限はないです。ヨーロッパ4か国の60〜75歳、3,816人を調べた調査(Fischer ら, 2021)では、この1か月に自慰をした人は、国によって男性で41〜65%、女性で27〜40%いました。性の活動に満足している人や、「性は年を取った人にもよいもの」と考える人ほど、自慰をしている傾向がありました。
米国の57〜85歳、3,005人の調査(Lindau ら, 2007)では、性の活動をしている人の約半数が、少なくとも1つ気になる悩みを抱えていました。女性は性欲の低下(43%)やうるおいの不足(39%)、男性は勃起の悩み(37%)が多く、50歳を過ぎてから医師に性の相談をしたことがある人は、男性38%、女性22%にとどまっていました。
年とともに、うるおいが減る、勃起しにくいといった変化が出るのは珍しくないです。潤滑剤を使う、時間をかけるといった工夫をしながら、気になる変化は泌尿器科や婦人科に相談しましょう。
→ くわしくは「60代からの性の健康」どれも研究で裏づけられていないです。クリーブランド・クリニックは、自慰が原因にならないものとして、次を挙げています。
こうしたうわさの多くは、18世紀のヨーロッパにさかのぼります。『オナニア』という本や、その後スイスの医師ティソが唱えた「自慰のあとに起こる病気」という考えが広まり、長く信じられてきました。今の医学では、自慰が健康に悪いという証拠は見つかっていないです。
気をつけたいのは、うわさとは別の、やり方の問題です。強くこすりすぎれば皮ふが傷つきますし、クリーブランド・クリニックは、刺激が強すぎたり頻繁すぎたりすると感じ方が鈍くなることがあるとも書いています。気になる症状が続く時は、泌尿器科や婦人科で相談しましょう。
→ くわしくは「AI時代の一人時間論 ― オナニーは本当に「損失」なのか」射精の回数が多い人のほうが、前立腺がん(ぼうこうの下にある男性の器官のがん)と診断されにくかった、という研究があります。米国の医療職の男性31,925人を1992年から2010年まで追いかけた研究(Rider ら, 2016)では、20代や40代に月21回以上射精していた人は、月4〜7回の人に比べて、前立腺がんと診断される割合が約2割低くなっていました(20代の回数で0.81倍、40代の回数で0.78倍)。
ただし、読み方には注意が必要です。
予防のために回数を増やす必要はないです。尿が出にくい、尿に血が混じるといった症状がある時は、泌尿器科に相談しましょう。
→ くわしくは「40代からのオナニー道(男性編)」精液に血が混じることを「血精液症」といいます。赤から茶色っぽい色になり、見た目の驚きは大きいですが、多くは一時的で、自然に治ることが多いとされます。泌尿器科の解説では、数回の射精で色が薄くなることもあるとしています。
一方で、次のような時は早めに泌尿器科で調べてもらいましょう。
原因には、前立腺などの炎症、結石、強い射精や長い禁欲のあと、けが、薬の影響などがあります。まれに腫瘍が見つかることもあるので、当てはまる時は様子を見続けないようにしましょう。のんでいる薬は自分の判断でやめず、処方した医師に相談しましょう。
→ くわしくは「男性編 第6章 こんな時は専門家へ ― 迷ったら相談してよいサイン」強くこすりすぎると、皮ふがすれて赤くなったり、ヒリヒリしたりします。男性では、短い時間に何度もすると陰茎が少し腫れることもあります。クリーブランド・クリニックによると、こうした軽い変化は1〜2日で治ることが多いとされます。
治るまでは、次のようにしましょう。
次のような時は受診しましょう。
香りつきのせっけんや合わない潤滑剤が、かぶれの原因になることもあります。
→ くわしくは「女性編 こんな時は専門家へ」外から見える部分(外陰部)の色・形・大きさは、もともと人によって大きく違います。オーストラリアの女性健康団体 Women's Health Victoria が作るサイト「Labia Library」は、見た目を主に決めるのは遺伝で、年齢や妊娠・出産によっても変わると説明しています。左右の形が違うのも、よくあることです。
クリーブランド・クリニックの婦人科医も、色はピンクから茶色、黒っぽい色までさまざまで、年齢とともに薄くなることや、興奮している時に一時的に濃くなることがあると解説しています。どちらの資料も、見た目が変わる原因として自慰を挙げていないです。
「ゆるくなる」という心配については、腟(からだの内側の管)はもともと伸び縮みする器官です。同じ婦人科医は、伸び方や感触の変化に関わるものとして、出産や、閉経前後の女性ホルモンの変化を挙げています。
急に真っ赤に腫れた、かゆみやにおいが続く、しこりやできものができた、といった時は婦人科を受診しましょう。
→ くわしくは「女性編 からだのしくみを知ろう」清潔な手で行えば、自慰で性感染症になることは基本的にないとされています。産婦人科医が答える性教育サイト「セイシル」でも、そう解説しています。ただし、デリケートゾーンの皮ふや腟の粘膜は傷つきやすいので、次のことに気をつけましょう。
腟の中を洗いすぎたりこすりすぎたりすると、カンジダ腟炎や細菌性腟症になることがあります。また、女性は尿道が短く肛門に近いため、摩擦で細菌が尿道に入り、膀胱炎(尿路感染症)になりやすいとされます。クリーブランド・クリニックの婦人科医は、性の行為のあと30分以内に排尿することを、効果は証明されていないものの役立つと感じる人が多い方法として紹介しています。
排尿の時の痛みやトイレが近い感じが2日以上続く、かゆみが強い、おりものがいつもと違う、という時は婦人科を受診しましょう。
→ くわしくは「女性編 はじめる前の準備」性器に使う専用の潤滑剤(ローション)を選ぶのが安心です。潤滑剤には大きく水性・シリコン系・油性の3種類があり、医師が監修した解説では、次のように整理されています。
香りつきのせっけんなど、性器用ではないものは、粘膜のかぶれの原因になることがあります。米国産科婦人科学会も、せっけんや潤滑剤によるかぶれを、痛みの原因の一つに挙げています。
水性の中でも、成分の濃いもの(浸透圧の高いもの)は、実験で粘膜の組織を傷めたという報告があります(Dezzutti ら, 2012)。しみる、かゆくなるといった時は使うのをやめ、続くようなら泌尿器科や婦人科に相談しましょう。
→ くわしくは「男性編 第2章 はじめる前の準備 ― 時間・場所・清潔・ローション」パートナーとの時に射精しにくくなる原因の一つになりうるので、手での刺激に少しずつ切り替えていくのがおすすめです。
自慰では射精できるのに、パートナーとの性交では射精できない状態を「腟内射精障害」といいます。男性不妊を診る泌尿器科医の解説では、その原因の過半数が思春期からの自慰のやり方とされ、代表として次が挙げられています。
日本の泌尿器科の研究(小堀ら, 2012)では、腟内射精障害の16人が、市販の男性用の自慰具を使ってやり方を直す練習をしました。75%がその道具の中で射精でき、31%がパートナーとの腟内での射精に成功しています。
ひとりで直すのが難しい時や、子どもを望んでいる時は、「男性不妊」「メンズヘルス」をかかげる泌尿器科に相談しましょう。
→ くわしくは「男性編 第4章 やめたい癖と直し方 ― 強すぎる握り・床オナ・足ピン」道具は使うたびに洗い、人との共有はなるべく避けましょう。
米国の研究(Anderson ら, 2014)では、女性12人に2種類のバイブレーターを使ってもらい、ヒトパピローマウイルス(HPV)が道具に残るかを調べました。HPVは、子宮頸がんなどの原因になるウイルスです。
研究者は、共有した道具を通じてうつる可能性があるとして、根拠のある洗い方の目安づくりが必要だとしています。使ったらすぐ説明書に沿って洗い、よく乾かしてからしまいましょう。道具を選ぶ時は、洗いやすい素材かどうかも見ておくと安心です。
使ったあとにかゆみや痛み、おりものの変化が続く時は、婦人科や泌尿器科に相談しましょう。
→ くわしくは「男性編 第5章 道具の選び方 ― オナホールとローションを味方にする」米国の18〜60歳の女性2,056人の調査(Herbenick ら, 2009)では、バイブレーターを使ったことがある人は52.5%でした。最近使っている人は、性欲・興奮・うるおい・オーガズム・痛みの少なさなど、性の働きの点数が高い傾向があり、71.5%は道具による性器の不調を一度も経験していなかったと報告されています。研究者は、道具の使用はよく見られ、副作用はまれだとまとめています。
一方で、クリーブランド・クリニックは、あまりに頻繁に、または強すぎる刺激を続けると、感じ方が鈍くなることがあるとも書いています。
次のような使い方を心がけましょう。
性器の違和感や痛み、感じ方の変化が続く時は、婦人科や泌尿器科に相談しましょう。
→ くわしくは「女性編 道具の選び方」世界保健機関(WHO)の病気の分類ICD-11には、「強迫的性行動症」という診断があります。性の衝動をおさえられない状態が長く(たとえば6か月以上)続き、次のようなことが起きて、強い苦しみや生活への大きな支障がある場合です。
一方で、性への関心や回数が多いだけ、または「いけないことだ」という道徳的な思いから苦しんでいるだけでは、この診断にはしないとされています(Kraus ら, 2018)。
米国の全国調査(Dickenson ら, 2018)では、性の衝動をおさえにくいことで強い苦しみや支障を感じている人が、男性10.3%、女性7.0%いました。珍しい悩みではないです。仕事や人間関係に影響が出ているなら、心療内科・精神科や、日本性科学会のカウンセリング室(予約制・有料)などに相談しましょう。
→ くわしくは「男性編 第6章 こんな時は専門家へ ― 迷ったら相談してよいサイン」罪悪感を持つ人は少なくないです。クリーブランド・クリニックは、宗教や文化の考え方から罪悪感や恥ずかしさを感じる人がいることにふれたうえで、科学的には自慰に不道徳なことや悪いことはないとしています。
罪悪感の背景には、昔広まった「自慰は体に悪い」といううわさもあります。「目が悪くなる」「不妊になる」といった話は、研究で裏づけられていないです。男性だけでなく女性にとっても、自慰は自然なことです。14〜94歳の約5,900人を調べた米国の全国調査(Herbenick ら, 2010)でも、自慰は男女とも、生涯を通じてよく見られる行動でした。
気持ちを軽くするために、次のことを試してみましょう。
罪悪感が強くて日常がつらい、気分の落ちこみが続く、という時は、心療内科や、性の悩みを聞くカウンセラーに相談しましょう。
→ くわしくは「女性編 うまくいかない時」おかしなことではないです。クリーブランド・クリニックによると、オーガズムを一度も経験したことがない女性は最大で15%ほどいるとされ、届きにくさは年齢とともに増えることもあります。
届き方には個人差が大きく、心地よい場所も人それぞれです。米国の18〜94歳の女性1,055人の調査(Herbenick ら, 2018)では、性交だけで届く人は18.4%で、36.6%はクリトリス(外側にある敏感な部分)への刺激が必要と答えていました。触れ方の好みも、場所・強さ・形・動かし方と、とても多様でした。
試してみたいことは、次のとおりです。
届かないことで強く悩んでいる、以前は届いていたのに届かなくなった、痛みがある、という時は婦人科に相談しましょう。病気やホルモンの変化、心の状態が関わることもあります。
→ くわしくは「女性編 しっかり届くための練習」研究の結論は、まだ分かれています。クロアチア・ノルウェー・ポルトガルの40歳以下の男性、計約3,900人を調べた研究(Landripet ら, 2015)では、アダルト動画を見る頻度と、勃起の悩みや射精の遅れ、性欲の低下との間に、目立った関係は見つからなかったと報告されています。
一方で、ネットの動画に慣れることで、実際のパートナーとの時に興奮しにくくなる可能性を指摘し、視聴をやめて改善した例を紹介した総説(Park ら, 2016)もあります。こちらは症例の報告が中心で、原因とまでは確かめられていないです。
また、泌尿器科医の解説では、「動画を見ながらでないと射精できない」ことが、パートナーとの時に射精できない原因の一つに挙げられています。
心配な人は、次のことを試してみましょう。
パートナーとの時に勃起や射精がうまくいかない状態が続くなら、泌尿器科に相談しましょう。
→ くわしくは「男性編 第7章 実践編 ― 手の形・触れ方・1回の組み立て方」おかしなことではないです。クリーブランド・クリニックは、自慰は相手がいない人がするものと思われがちでも、独身の人もパートナーがいる人も自慰をしていると説明しています。
米国の18〜60歳、約1万6千人の調査(Regnerus ら, 2017)では、男性は性交が少ない時に自慰で補う傾向、女性はパートナーとの性と自慰が一緒に増える傾向が、弱いながら見られました。男女とも、性交の回数より、パートナーの有無や今の性生活に満足しているかどうかのほうが、自慰とはっきり関わっていました。
自慰は、自分の感じ方を知る機会にもなります。クリーブランド・クリニックは、自慰をする女性はパートナーとの時にもオーガズムを得やすいと紹介しています。
自慰が増えてパートナーとの時間を避けるようになった、相手が不安を感じている、という時は、責め合わずに話し合いましょう。二人で行き詰まった時は、カップルで相談できる窓口もあります。
→ くわしくは「AI時代の一人時間論 ― オナニーは本当に「損失」なのか」その状態は「腟内射精障害」と呼ばれます。泌尿器科医の解説によると、厚生労働省の調査で男性不妊の原因の7%を超えるとされ、珍しくない悩みです。
原因の過半数は、思春期からの自慰の癖(床オナ、強すぎる握り、足ピンなど)とされます。ほかに、緊張や不安、パートナーとの関係、動画がないと射精できないといったことも関わります。
米国の性の治療の専門家(Perelman, 2016)は、次のような進め方を紹介しています。
子どもを望んでいる時は特に、早めに「男性不妊」「メンズヘルス」をかかげる泌尿器科へ相談しましょう。日本性科学会のカウンセリング室でも、この悩みの相談を受けています。
→ くわしくは「男性編 第4章 やめたい癖と直し方 ― 強すぎる握り・床オナ・足ピン」ときどき早く出てしまうのは、よくあることです。英国の国民保健サービス(NHS)も、たまに起こる早漏は珍しくなく、心配するものではないとしています。
国際性医学会の定義(Serefoglu ら, 2014)では、次の3つがそろう状態を早漏としています。
時間だけで決まるものではなく、本人やパートナーが困っているかどうかも大切な点です。NHSは、原因として、ストレスや不安、パートナーとの関係、前立腺や甲状腺の病気などを挙げています。
困る状態が続く時は、泌尿器科に相談しましょう。薬を使った治療もあります。
→ くわしくは「男性編 第3章 しっかり届くための練習 ― 強さ・リズム・呼吸・止めて高め直す」とてもよくあることです。米国の5万人あまりの調査(Frederick ら, 2018)では、親密な時に「たいてい、またはいつも」オーガズムに届くと答えた人は、異性愛の男性で95%、異性愛の女性で65%と、大きな差がありました。
同じ調査で、届く頻度が高い女性は、深いキスや手による性器への刺激、口での愛撫などが挿入に加わっていることが多く、してほしいことを相手に伝えている傾向もありました。性交だけで届く女性は18.4%という調査(Herbenick ら, 2018)もあり、外側への刺激を加えるのは自然な工夫です。
試してみたいことは、次のとおりです。
日本性科学会のカウンセリング室は、「自慰では届くのにパートナーとでは届かない」悩みも相談の対象にしています。性交の時に痛みがある場合は、婦人科に相談しましょう。
→ くわしくは「女性編 実践編 ― 触れ方を順番に身につけよう」いただいた相談の一部は、内容を伏せたうえで、このQ&Aに加えていきます。